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企業再生屋が書いた
借りたカネは返すな!
アスキーコミュニケーションズ
加地将一・八木宏之
ISBN477620018X
反響殺到のベストセラー!!
青木雄二氏大絶賛!
もう自殺、夜逃げ、自己破産はせんでええ!!
“合法的裏ワザ”の「借金帳消し術」大公開や!!
こうすれば、あなたの家、財産、会社は守れる!
◆借金を簿価から時価にすれば返済額は10分の1以下!
◆「会社分割」すれば借金がリストラできて無敵になる!
◆住宅ローンが苦しければ「任意売却」安く買い戻せ!
◆抵当権と連帯保証は「滌除」と「無剰余」で外せ!
◆“人質”取られた預金は他の銀行に取り立てさせろ!
◆サラ金への過剰返済金「金利引き直し」で取り戻せ!
◆「返済しない」ことから銀行との交渉が始まる!
ほか、誰も気づかなかった常識破りのプロの裏ワザが満載!!
“借金なぞ楽楽踏み越えられる”
長引く不況、銀行はゼロ金利、株は超低空のクラッシュ寸前。
我が祖国は、ぎりぎりの崖っぷちにかろうじて片手でぶら下がっている状態である。
ここで、大胆な構造改革を一気に断行しなければ国はもたない。
ところが、それを必死になって食い止めようとするやからがいる。
官僚と銀行と、そして抵抗勢力と称する政治家どもだ。
構造改革をやれば、ハードランディングになる恐れがあるからだという。
冗談も休み休み言いたまえ。すでに庶民はハードランディングどころか、ばたばたと墜落しているのだ。
いまさら、強行着陸など、どうということはない。改革を恐れているのは、
その大波で足をすくわれるかもしれない、政、官、財の上層部だけだろう。
自分たちだけは、いかにしてそれから逃れるか?
抵抗勢力はそのことだけに腐心しているのであって、国民の幸せなど、彼らの頭には微塵もない。
ならば我々庶民は、自分で自分を守らなければならない。
1年後とか、半年先の話ではない。庶民は一刻を争っている。
食うだけの金はある。
だは、なにが足りないのか?
庶民は口をそろえて訴える。
「借金だ。借金さえなくなれば・・・・」
まさにその通りである。それをどうするのか?
ここに、その鍵を持つ男がいる。
『借金を消す男』
目次
第1章 たかが借金、首なんか吊るな!
1借金数十分の一にすることは可能だ!
2自己破産なしで借金を消す!
3「逃げ道」さえつくれば一発逆転できる
第2章 プロの裏ワザ! こんな借金なら“チャラ”にできる
1借金の「条件」は、変えられる
2裁判所と頭は使いようだ!
3究極の奥の手「民事再生法」はこう使え!
4あなたも“債権放棄”してもらえる!
第3章 “敵”の手の内を知らずして借金は減らせない
第4章 あなたの家と財産、この方法なら守り切れる!
第5章 こんな状況でも会社は守り切れる!
第6章 財産を守ってオイシク倒産する方法!
第7章 連帯保証から逃げ切る方法があった!
1238円(税別)
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