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たったひとりのワールドカップ
三浦知良1700日の闘い
幻冬舎
一志治夫
1998年6月、日本は念願のワールドカップ出場を果たした。
だが、そのスタジアムに三浦知良の姿はなかった。
ドーハの悲劇から一七〇〇日。
セリエA移籍、Jリーグ得点王、ワールドカップ最終予選落ち。
この激動の日々を、その時々のカズの言葉を中心に、
彼にとってのサッカーとはを初めて明らかにしたノンフィクション作品。
カズ!ボクはいつまでも君のファンだ!頑張れカズ!KING KAZU!
オレもカズだ(笑)!設楽りさ子バンザイ!!
店員1号より
¥533(税別) |