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ベルセルク
三浦建太郎
(あらすじ)
身の丈を越す巨大な剣を背負い、
ごっつい鉄の義手をつけた、
前進黒ずくめの剣士−ガッツと名乗る
その男の行く所、血の雨が降り、
死体の山が築かれる。
危ういところをガッツに助けられ、それ以来、
彼につきまとうエルフのパックは、その恐るべき
強さに舌をまく一方で、ガッツの生きる世界の
凄絶さに怯える。行く手を阻む悪霊たちの群れ。
首の「烙印」が、ガッツを復讐へと駆り立てるのか?!
(店員1号の感想)
最終的に追いつめられた人間の心理がこれかな?と思う。
かなり気持ち悪い場面が多いが、店員1号は1巻でガッツの
「自分の命さえ自由にできないなら死んじまえばいいんだよ」
というセリフを読んで「ホホー!」と思い
それからベルセルクの虜である。
第1巻〜
505円(税別)
*巻数によって値段が変わります。
「備考」にて巻数をお知らせ下さい。 |