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書道・写真
淡路書道連盟 パソコン1年生の私

淡路書道連盟
井上雅山


淡路書道連盟は発足当初より「地域の書道文化向上と発展」を掲げ活動しています。
現在、島内在住の八団体、九百余名
(参与2名、理事11名、監事2名、評議員2名、一般会員、学生)の、
会員で構成される書道団体で、
「書友展」、研修会等を中心に書道活動を行っております。

「淡路書道連盟の歩み」
昭和51年書友展の前身である淡路書芸院創立。
津名町中央公民館で第1回淡路書芸院展開催
・昭和57年「書友展」に名称変更。
県立淡路文化会館主催で第1回書友展開催
・昭和63年「一宮展(一般大作展)」に加え、「洲本展」を開催
・平成7年2月「成友書道協会」創立
・平成8年「一宮展」を「選抜書友展」に名称変更。
本年より、「洲本展」は成友書道協会主催、
「選抜書友展」は淡路文化会館主催に変更。
平成10年7月「成友書道協会」より「淡路書道連盟」に名称変更。
平成11年12月第18回「書友展」開催。
・平成12年1月「選抜書友展」開催。
現在に至る。


パソコン1年生の私
島谷昭平


私の目的は私の撮影した写真作品をパソコンのすばらしい頭脳を借りて、
より魅力的に変化さす事にあります。
ただ今私は、明石大橋の夕方の光景を、 ”大橋慕情” と題した作品を制作中であり、
また近い中には ”遠い日の思い出” とか ”夢幻” と
言ったものにも手を延ばすつもりをしています。
しかし如何にパソコンの優秀な頭脳にも人間が適正な指示を与えなければ、
動きの期待は出来ません。
何をどう命令したら良いのか、又原画に何を使うべきか、
ただ今私の頭脳は暗中模索、試行錯誤の中に沈んで居ります。
従って作品の出来映えについては題名どおり ”夢幻” に 終わってしまうかも知れません。
その節はどうぞ悪しからず。


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